• 国内・海外でのトラブルに対応 サポートデスク
  • お申込みはこちらから
  • 会員ログイン

  1. ホーム  > マネパカードの使い方ガイド  > 外貨受入手数料について

マネパカードの使い方ガイド -外貨受入手数料について

外貨受入手数料について

FX口座にある外貨をManepaCardに入金できます。

FX口座にある外貨をカード口座へ振替により入金する場合、カード口座にて1%(1通貨あたり0.01通貨)の「外貨受入手数料」がかかります。
計算例は下記の通りです。

計算例

■ 1,000USDをFX口座からカード口座へ振替する場合

1,000 × 0.01 = 10        ※10USDが外貨受入手数料額となります。
1,000USD - 10USD = 990USD   ※実質990USDが未チャージ残高の増加分として反映されます。

■ 500EURをFX口座からカード口座へ振替する場合

500 × 0.01= 5         ※5EURが外貨受入手数料額となります。
500EUR - 5EUR= 495EUR   ※実質495EURが未チャージ残高の増加分として反映されます。

※カード口座からFX口座への振替の場合には手数料はかかりません。

注意事項

  • FX口座からカード口座へ外貨を振替により入金する場合は1通貨単位以上の金額を指定してください。
  • 外貨受入手数料は小数点第三位以下が切り捨てとなります。

FX取引(外国為替証拠金取引)、商品CFD取引および証券取引に関するご注意

パートナーズFX、パートナーズFXnanoおよびCFD-Metalsは、取引時の価格またはスワップポイントの変動、およびスワップポイントは支払いとなる場合があることにより、売付時の清算金額が買付時の清算金額を下回る可能性があるため、損失が生じるおそれがあります。また、証拠金の額以上の投資が可能なため、その損失の額が証拠金の額を上回るおそれがあります。売付価格と買付価格とには差額(スプレッド)があります。

取引手数料は無料です。ただしパートナーズFXおよびパートナーズFXnanoの受渡取引に限り、1通貨単位あたり0.10円の手数料をいただきます。

パートナーズFXおよびパートナーズFXnanoの取引に必要な証拠金は、取引の額の4%以上の額で、証拠金の約25倍までの取引が可能です。法人コースの証拠金は、為替リスクを想定し通貨ペアごとに当社が定める額と、金融先物取引業協会が算出した通貨ペアごとの為替リスク想定比率を取引の額に乗じて得た額のうちいずれか大きい額とします。為替リスク想定比率とは、金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1号に規定される定量的計算モデルを用い算出します。

CFD-Metalsの取引に必要な証拠金は、取引の額の5%以上の額で、証拠金の約20倍までの取引が可能です。 国内上場有価証券の売買等に当たっては、最大で約定代金の2.7%の手数料(消費税込み)、最低手数料は取引形態等により異なり最大で2,700円(消費税込み)をいただきます。国内上場有価証券等は、株式相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等の価格の変動等および有価証券の発行者等の信用状況(財務・経営状況を含む)の悪化等それらに関する外部評価の変化等を直接の原因として損失が生ずるおそれ(元本欠損リスク)があります。

取引開始にあたっては契約締結前書面を熟読、ご理解いただいた上で、ご自身の判断にてお願い致します。

〈商号〉株式会社マネーパートナーズ(金融商品取引業者・商品先物取引業者)
〈金融商品取引業の登録番号〉関東財務局長(金商)第2028号
〈加入協会〉日本証券業協会 一般社団法人金融先物取引業協会 日本商品先物取引協会

お申込みはこちらから
  • twitter
  • Facebook
  • LINEで送る
お申込みはこちらから

このページを読んだ方はこちらのページも読んでいます。

お申込み方法 安心したいからマネパカード
ご出発前の準備 海外持ち物チェックリスト

Page Top